THE KEEP CAST ザ キープキャスト

2022/11/24
秋のベイトパターン

皆様!!

 

こんにちわ!

 

こんばんは! 

 

神奈川県在中 フィールドスタッフ 山﨑です!

 

 

通年通してベイトとなる

イワシ

今年は自分のホームエリアである横浜南部エリアで数多くカタクチイワシが接岸しています。

 

カタクチイワシを補食しているシーバスを狙う為にウェーディングと陸っぱりでシーバスフィッシングを楽しんで来ました!!

 

 

干潟に数十万匹と言えるほど沢山のカタクチイワシが接岸している場面に遭遇しました。

ボイルもしており釣れる気配満々!!

でしたが。。。

全くルアーに反応してくれません。。笑

 

そうなんです!

ご覧頂いている皆様も経験した事ありませんか??笑

ボイルが多発している状況で何を投げてもシーバスが反応しない。。

そんな経験をされた事はありませんか??

 

ベイト居すぎてなかなかルアーに反応してくれない時などの場合、僕は一枚レンジを入れて固まりになっているイワシボールにキャストをしてベイトを散らしてリアクションでシーバスに口を使わせる釣り方します。

 

イワシのサイズも5~7センチ程

シャローエリアだった為、

タピオスF

使用して

やや早巻き

からの

ステイ!!

 

ヒットルアー:タピオスF
 
この「ステイ」がとてもキーポイントだと思っています。
シーバスの口を使わせる「間」を作ってあげると釣果が伸びると思いますので是非お試し下さい♪
 
 
逆にイワシが固まっておらずちらほら居る状況の時は広範囲を
ラビットの
デッドスロー
がオススメです!
 
ヒットルアー:ラビット90F
 
陸っぱりでも
 
 
ヒットルアー:ラビット90F
 
リトリーブスピードはブルブル感がリールを巻いてて伝わらないくらいのイメージです。
 
 
 
状況によりオススメしたパターンが成立しない事もあると思いますがご覧頂いた皆様も是非!
タピオス
ラビット
を使用してイワシパターンを楽しんで頂けたらと思います♪
 

 

 

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2022/11/04
AREAが楽しい季節になりました!

H・A・L フィールドスタッフの重田です!

 

 

バスフィッシングも面白いですが、やっぱりトラウトもいいです!

渓流シーズンも終わり、これからの時期はAREAが面白いです。

 

今年は、雪など含めてどのようなシーズンになりますかね~!

状況が許す限り、アグレッシブなバイトを獲りたいです。

 

『AREA MINNOWING』のゲーム性をより追求しましょう!

 

 

トラウトの魅力はイロイロとありますけどもね~。。

やっぱり、アグレッシブさと魚体の綺麗さが際立っていますね!

 

AREAに関していえば、いくつかの魚種を狙えるのも魅力です!

ミノーやシャッドで狙って、トラウトらしい躍動感を見たいです。

 

この秋から春まで、鼻曲がりの個体や色味の強くなった個体、

その魚種らしい生命感が、より強くなるのも楽しみです!

 

 

また、釣果のみにこだわってしまうと難しい時もありますので。。

水の中の魚たちを観察したり、己の不得意分野を見つめ直したり。。

 

知らないことを知っていく面白さや負けを認める潔さなど、

ステップアップして上達していく喜びを楽しむのも釣りです!

 

ぜひ、各AREAでトラウトフィッシングを満喫しましょう!

 

 

LandingNet:Rhyzmo ラバーネット

 

 

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2022/10/27
【ハルシオンシステム/豆さやジグ.halshico】簡単!釣れる!楽しいショアジギ&SLJ

 

こんにちは。

暑い夏が過ぎ秋らしくなった日本海側.新潟在住加藤です。

ようやく岸際に付いているベイトのサヨリ、豆アジ、

カマス、時にカタクチをめがけ青物の回遊が始まりました!

 

僕は地磯が好きで、よく遊びに行き上の写真の様にハッキリとわかる潮目に沿って回遊待ちや根魚&フラット狙いをします。

 

暗い内にエントリーし

(左からhalshico105R1.halshico105N. Gozzo15 ICHIGO S)

 

上ずってヤル気のある魚がいないかストップ&ゴーを繰り返しながら探り、

 

(ハルシオンシステム.豆さやジグ40g.豆さやジグ40gブレードチューン)

 

日が昇り始まると、より広範囲を探る為にジグに変えるのがセオリーです。

 

逃げ惑うベイトとルアーのアクションが重なれば無限に魚がいるんじゃないかと錯覚するほど釣果に恵まれ、一段楽し海中の動きに反応しなくなった場合、思考を変え、海面を小魚が追われている演出スキッピングメソッドを試すと一撃で釣果に繋がる事が多く

 

【ハルシオンシステム/halshico105R】

 

とってもエキサイティングな釣りを楽しむ事もできます。

ショアの釣りは飛距離アップ=釣果アップに繋がり

↓コチラ↓に遠投に優れたモデル、スキッピングに特化したモデルが揃っていますので

H.A.L オフショアシリーズ

 

手数を揃える事で思いの釣行に役立ちます!

 

お次はオフショアの釣行で

 

 

浅い30~50m付近でアジ、サバ、イナダ、ショゴ、マダイ、根魚を狙ったSLJ(スーパーライトジギング)

が楽しめます。

 

ジグはショアジギで使う40gの他に

 

(ハルシオンシステム/豆さやジグ60g.100g.150g.200g)

60g辺りを中心に選び船長の合図でジグを落とし込み、ボトムをとるのがセオリーですがガッツのある魚達と、豆さやジグ特有の"細やかな揺らぎアクション"のお陰でボトム着底前に糸がフケで掛かっている状態に初めてオフショアを体験する仲間も大喜び!

連れて行ったからにはクルージングも楽しいんですが何か釣ってもらいたいと考えていたのでホッと一安心。(初心者仲間を誘うのにベストシーズンだと思っています)

浅場のSLJを堪能したのち高級魚狙いにシフト。

豆さやジグ150~200gを選択し水深100~150m中深海へ。

コチラは必ずボトムをとり、底から1~2mを10分割するイメージでフォールの小さなアタリを逃さない様に集中!

すると一瞬、フワッとテンションが抜けたアタリにガッとアワセをいれると

 

小アラ!(サイズ問わず旨い!)

 

続いて

(5キロオーバー!カガミダイにギャフを使ったのは初めて!)

特大ミラーマン!

 

その後、紫外線ライトでグロー部分を照射しボトム着底後、試しにそのままステイさせてみると

 

カレイ、ハゼ、ヒメ、何かしらアタリが出る賑やかな状態に!

気がつけば8目達成!

 

(仲間と魚を山分けして1人サバ40本以上、アジ、ショゴ、イナダ多数、他根魚)

豆さやジグが1091ジグでした!

 

まだまだ盛り上がるショアジギング&スーパーライトジギングに簡単に使え、釣れる、楽しめるアイテムは

↓コチラ↓に揃っています。

豆さやジグラインナップ

 

 

 

是非、この機会に釣行を楽しんでくださいね!

思いの結果に繋がる事を願っています。

 

 

 

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2022/10/25
飛豚60ポッパー はマルチに使えます!

H・A・L フィールドスタッフの重田です!

 

 

前回に続き、ハルシオンシステム 飛豚(ひぶた)の宣伝です(笑)

バタバタしてしまっていて、掲載等が遅くなってスイマセン!

 

今年は、もうトップの出番が少ないと思いますが。。

まだお使い頂いてない方には、来期から使っていただきたいです!

 

やっぱり、水面炸裂は最高にエキサイティングで面白いですからね!

 

 

トップというと暑い時期の限定的なイメージがありますけどね~!

 

各フィールドのタイミングを考慮していただく必要はありますが、

「あ~、バス釣りたいな!」と感じる時期にはだいたい出ますよ。

 

オススメモデルは、飛豚73プロップと飛豚60ポッパーですが、

使いどころが多いのは、飛豚60ポッパーかもしれません!

 

 

プラグに限らず、バズベイトやノーシンカーワームも有効ですが、

バズではポーズは難しいですし、ワームよりも手返しがいいです。

 

飛豚73プロップ含め、それぞれ一長一短ある中でも、

飛豚60ポッパーはサイズ感と演出幅が扱いやすいと思います!

 

ぜひ、来シーズンにはお仲間に加えてくださいね~!

 

 

 

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2022/10/19
北海道 秋のイトウシーズンにRabit!

今回は、父とホームリバーに行ってきました。

 

まだまだ草木が生い茂っておりエントリー出来るポイントが限られていましたが、なんとかポイントに入って釣りを始めました。

水量的にもラビット90sの出番と考え、対岸の深みを狙ってアップ気味にキャストをしていたが、反応が無かったため狙い方を変え、ウェーディングしてのエントリーに切り替えました。

 

河川中央の岩盤スリットの上を通すようにアップにキャスト。

 

1投目は反応が無く、

 

2投目も同じところにキャスト、

 

1投目よりもルアーを巻くスピードをギリギリルアーが泳ぐぐらいのスピードとレンジを意識して巻いていたらすぐにHIT?

 

 

サイズも70UPと、コンディションの良い綺麗なイトウでした。

 

その後も同じパターンで同サイズを数本キャッチととても良い反応でした。

 

ラビット90sはタイトローリングでレンジコントロールがしやすく、岩盤のスリットを通しても根がかりがしにくく、水中イメージのしやすいルアーです。

 

リバーイトウに行くには必須アイテムになりそうです?

 

 

 

 

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H・A・L
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〒351-0005 埼玉県朝霞市根岸台2-12-11
Tel.048-486-9767 | Fax.048-486-9768
http://www.halcyon.jp/

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