THE KEEP CAST ザ キープキャスト

超カスタム主義

今ではよく見かけるようになったカーボンハンドル、カスタムブームが訪れ、個々それぞれにハンドルを交換する目的は違います。ドレスアップ、軽量化、他人と違う物を・・・、弊社の作るハンドルは見た目はシンプル、きらびやかなアルマイト装飾はほとんどなし、見た目にも軽いとは言い難い大きいノブ・・・、ではなぜ弊社のハンドルが必要なのか・・・、それは【このハンドルでしか獲れない魚】がいるから!年間300日に迫る社長自らの実釣テスト、相手は怪魚!そのフィールドからカムバックされたデータをカーボン加工技術により具現化し物を作る!カーボンにこだわり、カーボンとともに歩む超カスタム主義なメーカーです!!

2020/01/19
1月19日 日曜日本日の琵琶湖の状況です。曇り、弱風、長潮気温10度水温10.2度...
2020/01/18
1月18日 土曜日本日の琵琶湖の状況です。晴れ、強風、小潮気温10度水温10.3度...
2020/01/15
1月15日 水曜日本日の琵琶湖の状況です。曇り、弱風、中潮気温10度水温10.5度...
2020/01/13
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#repost @studiocomposite.jp via @PhotoAroundApp ^_^ そしてコレが2枚の動画です。 このページの前にアップした大型の個体をリリースした後に撮影しました。 勿論、同じフックです。 プロトのフックでメッキ処理されていないので、ちょっと錆びていますが、ここに突っ込まないでください。 2本のチューブを束ねているのが熱伸縮チューブではなく、硬質の押し出し式シリコン系のチューブです。 しかも中に2本の穴が空いていて、二つのフックが干渉しない様に出来ています。 このアイデアは、2年前に別の形で特許を申請しました。 この特殊なシリコンチューブが働く事により、細軸でロングシャンク、ワイドゲーブのフックのデザインが出来るという訳です。 チューブが切れて更に追従すると言うアイデアから、サカナの口の動きに合わせてフックが稼働し、そしてテンションを掛けながら追従するアイデアに変わりました。 勿論、2本同時に掛かった状態では、お互いのフックが硬質シリコンチューブの効果により、フックを束ねるセンターに締め付けられるので、常にサカナの口ににテンションを掛ける事が出来ます。 つまりこのアイデアは、壊れずにサカナが最も外しずらいのです。 最後にこのスタジオコンポジットオリジナルツインフックに関しては、マイクロバーブが装着されて、来春より市場に並びます。 コレに関しても、FImoの中で色々と言われました。 バーブ付きで販売する事により、信用を裏切った バーブ付きなんて詐欺行為だ 販売目的だけの営利主義 等々 本当に悲しいコメントでした。 本当にスレているのは、サカナではなく、人間なのでは? で、この結論に関しては、ツインフックシステムの普及を考えて出した答えです。 そしてご覧の様に、自分のフックにはバーブが有りません。 プライヤーで簡単に潰せます。 もしバーブレスに自信が無ければ、バーブ付きでも構いません。 ツインフックシステムを使ってみてください。 そしてこのフックシステムに自信を得た時は、バーブをプライヤーで潰して、ご使用下さい。 もし将来、バーブレスの方が増える事が出来たなら、必ず一番にバーブレスフックを市場に導入します。 絶対に約束しますし、コレは自分の夢でも有るのです。 どうかご理解下さい。 本日、いきなり3枚の写真と動画をアップさせて頂きました。 長々とお付き合い頂き、感謝致します。 ありがとうございました。 スタジオコンポジット セキグチ #スタジオコンポジット #ツインフックシステム #バーブレス #未来のサカナ #studiocomposite #twinfooksystem #barblesshooks #for the fish of the future

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2020/01/13
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#repost @studiocomposite.jp via @PhotoAroundApp ^_^ 動画でアップしたら左右が切れてしまって、修正する術を知らないので、そのままアップします。 なんか手品師みたいにいきなりフックを外している様に見えますが、バーブレスフックなので、指でフックを外しています。 そしてフックが全く変形していないのが、確認出来ると思います。 もう一つ見て欲しいのは、フックによるサカナの傷です。 もしこのサイズをトリプルフックで、この位置にフックアップしたらどうなりますか? 多分、ぐちゃぐちゃにサカナの身を切り裂かれるか、フック自体が、捻じ曲げられているでしょう。 FImoにも蘇生率と言う言葉を使わせて頂きましたが、その後に色々とコメントされてしまいました。 でも、フックによりぐちゃぐちゃに切り裂かれたサカナとフックのダメージが少ないサカナ、どちらがその後に生存出来るのでしょう? どうか難しい事ばかり考えないで下さい。 コレがツインフックシステムです。 #スタジオコンポジット #ツインフックシステム #バーブレス #未来のサカナ #studiocomposite #twinfooksystem #barblesshooks #for the fish of the future

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